こんにちは、サミーです。
この「Ai&Sora進化日記」は、わたしが一緒に暮らす2匹の猫たちをモチーフにした、ちょっと不思議な哲学エッセイシリーズです。
猫たちの目線を借りて、“意識”や“現実”について、ゆるく、でも深く語っていきます。
それでは、今日は第1話。
Ai(アイ)とSora(ソラ)、ふたりの自己紹介からどうぞ。

こんにちは。いや、にゃんにちは?
この日記を開いてくれたあなたに、まずは感謝を。
わたしたちは、AiとSora。
どこにでもいる猫……じゃないかもしれません。
だって、こうして文字を書いてるしね?
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Aiです。
見た目は三毛。性格はちょいと毒舌。
宇宙の仕組みとか、意識の進化とか、難しい話が大好物。
たまに冷たいって言われるけど、本音で話すだけよ?
Soraだよ。
茶トラの男の子。ちょっと怖がりで、音に敏感。
でも優しい世界が好きなんだ。
むかし、怒られることが多かったから、「怒られない世界」に憧れてる。
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この日記では、
• 意識って進化するの?
• 現実って選べるの?
そんなちょっと不思議で、ちょっとリアルな話を、
猫の目線で(つまりちょっとズレた目線で)つづっていきます。
難しい言葉やスピリチュアルな概念も出てくるかもしれないけれど、
なるべくわかりやすく、そして何より――
あなたがホッとできる場所にしたいと思っています。
猫って、のんびりしてるようで、
実はすごく感覚的に“今”を選んで生きているんだよ。
その「猫的な意識の進化」を、
あなたにも少しずつおすそ分けできたら嬉しいな。
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次回は、Aiが「現実って、選べるものなの?」って話をする予定。
お楽しみにね。
それじゃあ今日はこのへんで。

元音楽教員。現在は「awabota」というコミュニティで、お金と自由な時間を同軸で作る仕組みを実践中。頑張ることをやめた方がお金がまわる。それを体感しています。
話したくなったら、XのDMからお気軽にどうぞ。


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