副業に挑戦しても挫折。
投資案件に手を出しても「詐欺かも」と不安になる。そして学校現場でどれだけ頑張っても、「音大卒」という肩書きでしか評価されない──。
そんな経験を繰り返してきた私が、初めて「これは未来に残る」と直感したのが awabotaの信用スコア でした。
信用スコアは、肩書きや一時的な成果ではなく、日々の行動そのものを可視化して未来の資産に変える仕組みです。
この記事では、私自身の体験を交えながら、信用スコアがもたらす「正直者が報われる時代」についてお伝えします。
肩書きには反映されなかった私の行動
私はこれまで、学校現場で授業や児童の支援をしたり、絵の技術を活かして子どもたちの似顔絵を描いたりと、目の前の人のためにできることを積み重ねてきました。
けれど外から見れば、ただの「音大卒」。
いくら貢献しても肩書きには反映されず、誰かに伝える機会がなければ、存在しないのと同じ扱いになってしまう。
「こんなにもやったのに、記録にも残らない」──そんなもどかしさを何度も味わってきました。
副業や投資でも同じ壁
実は、副業や投資に挑戦したときも同じ感覚がありました。
ブログを頑張っても、投稿サイトのサービスが終了すればゼロに戻る。
投資案件に参加しても、一度失敗すればマイナスに転落する。
「積み上げが残らない仕組み」は、肩書きで評価されない経験とまったく同じ構造でした。
どれだけ努力しても、その過程や行動は“なかったこと”にされてしまうのです。
信用スコアとの出会い
そんなときに出会ったのが、awabotaの 信用スコア です。
記事を書けば+5点。
セミナーに参加すれば+10点。
仲間を紹介すれば+100点。
日々の一歩一歩が、そのまま数字として可視化され、未来の資産になる仕組み。
肩書きでは測れなかった「私が積み重ねてきたこと」が、やっと正当に評価される時代が来た──そう思った瞬間、心から嬉しくなりました。
「お金」ではなく「信用」で評価される時代
従来は「お金を持っているか」「どんな肩書きを持っているか」で人は評価されてきました。
けれど、肩書きが立派でも信用できない人はたくさんいるし、逆に誠実に積み重ねてきた人ほど評価されにくい。
信用スコアの仕組みは、詐欺や誤魔化しが効かない世界です。
「正直者が馬鹿を見る時代」は、終わりを迎えようとしています。
DIDがもたらす安心
さらに信用スコアは、DID(分散型ID)と結びつくことで、世界基準で証明されます。
もう大手プラットフォームに依存して一方的にアカウントを消されることも、不当な低評価に翻弄されることもない。
DIDと結びついた信用スコアは、個人の行動や努力を“消えない資産”として未来に残してくれるのです。
未来に残したいもの
私自身が未来に残したいと思うのは、働くことに疲れている人の心を楽にするメンタルケアの方法や、未来の子どもたちに届けたいメッセージ。
そして、魂を込めて描いた漫画や似顔絵の数々です。
これらがただの思い出で終わるのではなく、「信用スコア」として資産になる。
そう考えたとき、ようやく自分の努力に未来がつながったと感じました。
あなたへのメッセージ
もし今、あなたが「副業で成果が出ない」「投資に失敗した」「肩書きで評価されない」と感じているなら──それは終わりではなく、始まりのサインです。
今は価値観が大きく転換している時代。
目先のお金を追うのではなく、未来の自分を豊かにする行動を積み重ねることが、これからの生き方です。
awabotaは、その未来を学べる日本で唯一の場。
「やっておけばよかった」と後悔する前に、一緒に新しい答えを積み上げていきませんか?

元音楽教員。現在は「awabota」というコミュニティで、お金と自由な時間を同軸で作る仕組みを実践中。頑張ることをやめた方がお金がまわる。それを体感しています。
話したくなったら、XのDMからお気軽にどうぞ。


コメント