昨日、awabotaの合宿で「信用スコア 30点が付与されました!
」と表示されました。その瞬間、私は「ついに現実になった」と心が躍りました。

これまでポイ活もしてきましたが、資料請求やクレカ発行のような案件は限度があるし、毎日できるものほど金額はごくわずか。結局「コスパ悪いな」とフェードアウトしていきました。
でも今回の信用スコアは違います。
💡 「毎月250万円のお金が入る」新時代のポイ活
そう言われても最初は半信半疑でした。けれど、このスクショにあるように実際にスコアが加算された瞬間、「ああ、本当に始まったんだ」と疑いが確信に変わりました。
最初のスコアは合宿から
私が最初に得たスコアは、awabotaの合宿研修に参加したときのものです。
単なるイベント参加ではなく、**「行動そのものが資産になる」**ことを体感した記念すべき瞬間でした。
👉 詳しい仕組みや金額感は、ぜひかずくんの記事もチェックしてみてください。


資格や肩書きではなく「行動の積み重ね」
資格や肩書きは取得時点の努力を示すにすぎません。積み上がるものでもなく、現場で役立たないことも多い。
それに対して、信用スコアは毎日の小さな行動──ブログを書いたり、仲間を助けたり、参加したり──すべてが評価対象になります。
つまり「特別なスキルがあるかどうか」ではなく、人に貢献した行為そのものが数字になる。これはすごく理にかなっていると感じました。
銀行残高より信用スコアを見る未来
驚いたのは、awabotaに通うようになってから株価や銀行残高を気にする回数が減ったこと。
「お金」そのものよりも、人とのつながりや信用を積み上げていく安心感の方が大きいんです。
銀行や会社に依存しなくてもいい未来が、リアルに見えてきました。
コミュニティが“新しい会社”になる
awabotaの事務所に通うようになって実感したのは、嫌な緊張感が一切ない働き方。
勤務時代のように時間を縛られることもなく、好きな時間に参加できて、心地よい仲間がいる。
これはストレスもなく、自分の力を素直に発揮できる最高の環境です。
「もう会社はいらない」──そう思わせてくれるのは、まさにこうしたコミュニティの存在でした。
2030年の私は
このまま信用スコアを積み上げていけば、2030年の私はきっと、
• 自信を持って堂々としている
• 心に余裕があり、他人に優しく接している
• フットワーク軽く、仲間と新しいプロジェクトを共創している
そんな未来を想像できます。
まとめ
Web5は「所属する会社があるかどうか」ではなく、**「信用を積み上げているか」**が働き方の基盤になる世界をつくり始めています。
昨日今日のawabotaの加点システム開始は、その未来が“もう始まっている”ことを証明しています。
これからは「待つ」より「動く」。
信用スコアを積み重ね、仲間と共に挑戦することでしか、笑って生きられる未来はつかめないのだと実感しています。

元音楽教員。現在は「awabota」というコミュニティで、お金と自由な時間を同軸で作る仕組みを実践中。頑張ることをやめた方がお金がまわる。それを体感しています。
話したくなったら、XのDMからお気軽にどうぞ。


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