先日、唐突にインスタライブに出演しました。
awabotaでは既にスタッフたちが日々、頭を捻って台本を考え、ライブやYouTube動画などを発信しています。
よろしければぜひこの辺りもご覧ください。

さて、実は私、つい1ヶ月前にスタッフになりました。
でもまだまだ、動画に出演するとは露ほども思わなかった矢先。
「今日はサミーさん新しくスタッフ入りしたから、awabotaに入ったきっかけとか、その辺り喋ってもらって1本作ろう」
とスタッフさんの声が。
えぇ!?w
寝耳に水でびっくりしましたが、どうしてもイヤだ、というほど抵抗があるわけでもないので、快諾し、軽く説明を受けます。
台本は無し。
司会進行役は、りいさよさんがやってくれる。
私はインタビューに答えれば良い。
なるほど、他の動画見ると、カチカチの台本ではなく、皆リラックスしてアドリブやNGっぽいものも敢えてそのまま、という、ゆる系で語りが進んでいる。
awabota以外でも、そうした動画は多い気がするけど、普段喋っている空気感そのままが伝わるって点でも、台本無しって良いなぁ、と思いました。
…ただそれは、自分が司会進行役をしなくて良いから思う、他人ごと。
たとえ数こなして慣れているといっても、りいさよさんの方では全体の流れやちょっとしたツッコミにも常に気を遣って、エネルギーを消耗することだろう、と思いました。
私自身は突っ込まれることが多いタイプなので、そのような役回りをする日が来るのかは分かりませんが、普段何気なく観ている様々な動画の裏側に思いを馳せる、良い機会になりました。
そんなことを思いつつ…
いざ収録スタート
LEDリングライト⸻いわゆる女優ライトに照らされるのは初めてなんですが、案外眩しい。
一瞬目が眩みそうになりつつも、スタートするとすぐ、りいさよさんとの会話モードに。
りいさよさん「絵ヅラ的に問題が」
そこに、かずくんからも「先生と生徒w」
りいさよさん「…先生と反抗している生徒でしかない」

りいさよさん、私が教員だったことを拾って、流石のツカミ。
私も負けじと
「ここでは私の方が生徒ですよ」
「実は先生と呼ばれるのは苦手だったんです」
と展開し、笑いに包まれながら順調に進む。
いい感じ、と思ってると、、
…突然、音楽家が降臨!!
え?
って思った方はぜひ、先ほどのアカウントで私が出ている動画を探してみてください!

さて、そんな感じで緊張も無く楽しく撮影が進み…
気付けばあっという間の25分間
動画出演なんて、たとえインタビューに答えるだけでも緊張するんだろうな…と不安でしたが、思ったよりリラックスして話すことができました。それもやはり、日頃からリラックス出来る場を作ってくれているかずくんやスタッフさん、そして場を回す名人な、りいさよさんによるものだと感じました。
ということで…
最後にお伝えしたいこと
awabotaは、AIが仕事を奪うと言われるこれからを見据え、従来の勤務や副業に頼らないお金の作り方を実践しています。
この10月からは「信用スコア」を様々な形で貯めて、場合によっては高額な現金に換えられるシステムがスタートしていますので、会員の立場でも「自動・お金のなる木」で収益を継続的に作れます。
でも可能なら、事務所に週2回通いながらスタッフのポジションに就くのも、こんな風に動画出演の機会もあり、更に楽しいですよ!
そしてこのポジションが空いているのは、会員が増える前の、今のうちだけ。ぜひ、ホーム画面上部からまずはプレゼント動画を受け取ってみてください!

元音楽教員。現在は「awabota」というコミュニティで、お金と自由な時間を同軸で作る仕組みを実践中。頑張ることをやめた方がお金がまわる。それを体感しています。
話したくなったら、XのDMからお気軽にどうぞ。


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