4th プレイス⸻何者にもなれなかった人が再びチャンスを掴む場所

5.未来へひらく記録

はじめに

皆さんは

①お金だけを貰える場所
②お金+様々な価値を貰える場所

どちらに興味がありますか?

従来の労働環境は①だと言えると思います。

一方で②は、実績のあるメンターからの様々な恩恵のもとで、辛い労働ではない、自分に合う方法でお金を作り、しかも、無理なく一緒に居たいと思える素敵な仲間と笑い合ったり情報交換することで「自己成長や自己実現」も叶えられます。

そうした場所を「4th Place」と呼びます。

3rd Placeとの違い

これまでよく言われて来た3rd Placeは、家庭(1st)や職場(2nd)の他の第三の場所で、趣味やプライベートの場所とされて来ました。

4th Placeはそこに「自己覚醒」をプラスした場所。
3rd Placeには無い、共通の意図や目的を持ち、共感できる仲間と切磋琢磨する場です。

挫折の中で見つけた4thプレイス

私はかつて漫画家になりたい夢がありました。

今でも正直、諦めてはいませんが、押してダメなら引く、という感じに今は一時的に少し優先順位を下げています。

何故なら、今までと同じ過ごし方を続けても何も変わらないと思ったから。

そんなことはない?描き続けた者だけが可能性を手にできる?

それもまあ真理なので、もちろん今でも合間にはなるべくペンを握るようにはしています。

でも、今までの自分の世界に引き篭もっているだけじゃ、「売れない漫画描き」な私の延長の世界しか訪れない。

そんな中で出逢った「awabota」というコミュニティは、今までの漫画仲間との集まりでは得られなかった視点を沢山くれました。

・凡人が知り得ない特権階級の世界
・名もなき人が何者かになる方法
・人生において大切なことも学べる

親友との集まりでは得られなかった視点

漫画道は、ひたすら描くことの繰り返しなので、漫画仲間とは作品作りに必要なノウハウや、互いの創作の原点、アドバイスをし合う、自分では気付けない特徴など…

それらを何時間でも語り合います。

それはそれで切磋琢磨のために、これからもかけがえのない場所。

しかし個々人の取り組みのシェアには限界があります。

「面白い発想力を持つ友達の話は凄いけど再現性が無くて真似は出来ない」
「売れるための仕組み作りは専門外」
「このままやっていけば良いのか・何かを変える必要があるのか?の見極めがそこで得られるとは限らない」

などなど。
真似できるものも勿論ありますが、そろそろもっと別の視点も欲しい。

awabotaはそうした私の密かな行き詰まり感にもフィットしました。

余談ですが漫画家志望なら、良質な漫画スクールに入ればいいじゃない。という声も聞こえて来そうですが、今はそのタイミングではないと感じるので、いずれ機会が巡って来た時に、と考えています。

学びの質を上げるには短期集中

そんな感じで今は、awabotaで学ぶことに意味を見出せる時期。

そして幸いなことに私は、横浜のawabota事務所にも通える場所なので、この機会を最大限に活かそうと、始めは週一、今は週二日通っています。その方が短期集中して学べるからです。

ちなみに遠方住みの人も、zoom相談を活用すれば学ぶことができます。
しかし主宰者かずくんはこう言います。

「本当なら遠方住みの人は近くに引越して事務所に通うのが一番いい。学びをモノにできるのは、覚悟を決めた人だけ」

現に、スタッフ数名も遠方から移住し、実績を出しています。移住は、彼らの覚悟の表れとも言えるでしょう。

終わりに

いかがでしょうか。
awabotaが気になっている遠方の方々も、今すぐ引越すのは難しいことだと思います。

でも人生を変えたければ、自分の世界や環境を変えなければ何も変わらない。

そのことに気付いた人から成果を出して行くのだと思います。

私もまだ成果は出ていませんが、一度きりの人生、訪れたチャンスは絶対に逃したくない、と感じて日々、最大限に活用しています。

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